コンサルや講義で話した中身から、

SNSの台本とメルマガを量産するAIエージェントができました

60分の録画1本から、これだけ出てきます。

並んでいるのは、あなたが話した言い方のまま書かれた下書きです。
今週出す分は、この中から選びます。残りは、来週以降に回ります。

【要確認:実際の本数。この6つで合っているか・他に出せるものはあるか】

週6日動いていた発信が、週2時間に。【要確認:週2時間の中身】
録画をそのままメルマガにした配信から、340万円。【要確認:この配信の中身】

※自分の会社とクライアントの実績です。成果には個人差があります。

実際に、起きていること

自分の会社

メルマガ、LINE配信、企画づくり、セミナーの手直し、動画編集。
それをしていたメンバーが、週6日動いていました

週6日 → 週2時間 いまは、たまに雑務を頼む人が一人。発信は録画から出てきます

【要確認:週に1回2時間で合っているか・メンバーは何人だったか】

売上

Zoomでお話しした内容を録画して、そのままメルマガにした配信

340万円 その配信の売上

【要確認:何を録画したか・メールは何通か・期間・誰の売上か】

新しいリスト

録画からコラムを作り、新しいリストに送ったところ

セミナー申込 34件 1回の配信から

【要確認:34件で合っているか・リストは何件か・いつの配信か】

クライアント先

3人がかりで作っていた配信を、いまはご本人ひとりで

3人 → 1人 コンサルをするたびに、配信ができていく

【要確認:3人はどんな役割か・どの案件か】

人が集まったZoomイベントの中身を、そのままコラムにして送ったときは、感想が届いて、そこからも申込が入りました。【要確認:どのイベントか・件数】

※実際にあった事例です。金額は、クライアントと自分のスクールの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

あなたも、こうなっていませんか

コンサル中は、質問が来ればいくらでも話せる。
例えも、順番も、その場で出てきます。

なのに、いざ配信になると、「これ、前も言ったしな」。

言えることは、本来いくらでもあるはずなのに、どれを出そうかで時間がかかる。

人に任せてもいます。
それでも、上がってくるものはなんか違う。
結局、自分で書き直している。

「今週は、やめておくか」という週もある。

あなた

話すのは早いんです。

書くとなると、とたんに止まる。

なぜ、録画からメルマガが何通も出てくるのか

60分のコンサルで、あなたはいくつも話しています。
質問に答え、例を出し、やり方まで説明している。

その録画を入れると、AIが中身を覚えて、話題ごとに切り分けます。

切り分けた1つずつが、メルマガ1通になります。
だから、1本の録画から何通も出てきます。

話すのは1時間。出てくるのは、1か月分。【要確認:1か月分と書いてよいか】

同じ中身でも、切り口を変えれば別の1本です。
YouTubeの台本にも、SNSの投稿にも、ステップ配信にもなります。

LINEのやりとりも、入れられます。
クライアントさんと関わるほど、出せる中身が増えていく。

「これ、前も言ったしな」にはなりません。
先週と今週で、聞かれたことが違うからです。

書かれているのは、あなたが話した言い方のままです。
任せた原稿に赤を入れるのとは、作業が違います。

【要確認:ここに実物を1組。60分の録画1本と、そこから出たメルマガの本数・1通目の本文】

使うと、毎週こうなります

火曜。コンサルが1件終わる。
Zoomを閉じる前に、録画を1本だけ入れておきます。

水曜の朝。
メルマガの下書きが、何通も並んでいます。
YouTubeの台本も、SNSの投稿も、同じ録画から出ています。

読んで、今週出す分を選んで、出す。
残りは、来週以降の分としてたまっていきます。

「今週は何を書こう」で止まる時間も、任せた原稿を直す時間も、もう乗っていません。

【要確認:1本の録画から何通たまるか。「1回のコンサルで◯週分」と書けるか】

お話しするのは、栗山です

「で、この人は誰なんだろう」というのが
普通だと思うので、先に書いておきます。

正直に言います。

ここから先の数字は、AIの話ではありません。人前で話して、その話でものが売れてきた、という数字です。

僕は、月30万円で請けて、24時間働いていたマーケターでした。
そうやって、累計10億円の売上をクライアントと作ってきました。
【要確認:累計10億円は、どのくらいの期間・何件の合計か】

いまは週3日の稼働です。
減ったのは、発信を作っていた時間でした。【要確認:この理由で言い切ってよいか】

3,600件のリストから、4,700万円。
【要確認:どのくらいの期間か】

ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も入れていません。

※金額は、クライアントと自分のスクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。

勉強会で、あなたの録画で作ります

説明を聞いて終わり、にはしません。
その場で、お持ちの録画を1本入れて、出てくるところまで見ていただきます。

【要確認:当日の中身と順番】

帰るころには、持ってきた録画から、今週出す分ができている状態を目指します。

使うのは、【要確定:ツール名。いまお使いのAIで足りるのか、別に用意するものがあるのか】です。

先に、お伝えしておきます

勉強会のあと、有料のご案内をすることがあります。
聞いてから決めていただいて大丈夫です。

あなた

録画を入れたところで、結局いつものAIの文章になりませんか。

栗山
栗山

何も渡さなければ、そうなります。渡すのは、あなたが話した録画です。

当日、お持ちの録画で作ります。いつもの自分の言い方かどうかは、
読んで決めてください。

あなた

10通出ても、使えるのは1通、みたいになりませんか。

栗山
栗山

全部を送る話ではありません。今週出す分を選んで、残りは来週以降に回ります。

当日、お持ちの録画で作って、何本残るかを
その場で見てください。

もう一つ、先にお伝えしておきます。

録画を使うことは、先にクライアントさんに伝えて、了解をもらいます。
クライアントさんの名前や、その人だと分かる話が残っていないかは、出す前にあなたの目で確かめます。

出てきた下書きに、あなたが言わない言い回しが混ざることはあります。
直すところはあります。ただ、白紙に向かって書き直すのとは作業が違います。

勉強会の概要
タイトル【要確定】(案:コンサルの録画1本から、次の発信をまとめて作る勉強会)
内容コンサルや講義のZoom録画1本から、メルマガ・SNSの投稿・YouTubeの台本・セミナーの台本・LP・ステップ配信の下書きを作る方法。LINEのやりとりの入れ方も。その場で、お持ちの録画で作ります
日時【要確定】
時間【要確定】
形式【要確定】(仮:オンライン・Zoom)
参加費【要確定】
ご用意あなたが話しているZoom録画を1本。
お手元に無ければ、当日はこちらで用意する見本で進められます。
【要確認:見本を用意できるか】
対象コンサル・講座・スクールをしていて、メルマガやSNSも出している方/話すのは早いのに、書くとなると時間がかかる方
主催株式会社バルコ(代表 栗山)

追伸

「これ、前も言ったしな」

今週も、コンサルはされていると思います。
その60分の中に、何通分もの中身があります。

当日は、その録画を1本持ってきてください。
その場で、何通出るか見ていただきます。

更新履歴

  1. 2026年9月24日 更新(7回目)

    並びを入れ替えた。①「コンサルや講義で話した中身から、SNSの台本とメルマガを量産するAIエージェントができました」+実績(週6日→週2時間/340万円/セミナー申込34件)→②「あなたも、こうなっていませんか」(コンサル中は話せるのに、配信だと『これ、前も言ったしな』/人に任せてもなんか違う)→③「なぜ、録画からメルマガが何通も出てくるのか」(話題ごとに切り分けて、1つずつが1通になる)→④「使うと、毎週こうなります」→⑤勉強会で、あなたの録画で作ります。
    前の版は /v6/・/v5/・/v4/・/v3/・/v2/・/v1/。

  2. 2026年9月24日 更新(6回目)

    約束を「量」に入れ替えた。→ /v6/

  3. 2026年9月24日 更新(5回目)

    発信の手間が減る話に作り直した。→ /v5/

  4. 2026年9月24日 更新(4回目)

    入口を「出すものが尽きた」に入れ替えた。→ /v4/

  5. 2026年9月24日 更新(3回目)

    読み手を入れ替えて全体を作り直した。→ /v3/

  6. 2026年9月24日 更新(2回目)

    入口と約束を作り直した。→ /v2/

  7. 2026年9月24日 初版

    講座ビジネス向け案1を、入口から作り直したもの。→ /v1/