コンサルや講義で話した中身から、
SNSの台本とメルマガを量産するAIエージェントができました
60分の録画1本から、これだけ出てきます。
- メルマガ10通
- SNSの投稿15本
- YouTubeの台本3本
- セミナーの台本1本
- LPの下書き1本
- ステップ配信1式
並んでいるのは、あなたが話した言い方のまま書かれた下書きです。
今週出す分は、この中から選びます。残りは、来週以降に回ります。
【要確認:実際の本数。この6つで合っているか・他に出せるものはあるか】
週6日動いていた発信が、週2時間に。【要確認:週2時間の中身】
録画をそのままメルマガにした配信から、340万円。【要確認:この配信の中身】
※自分の会社とクライアントの実績です。成果には個人差があります。
実際に、起きていること
メルマガ、LINE配信、企画づくり、セミナーの手直し、動画編集。
それをしていたメンバーが、週6日動いていました
週6日 → 週2時間 いまは、たまに雑務を頼む人が一人。発信は録画から出てきます
【要確認:週に1回2時間で合っているか・メンバーは何人だったか】
Zoomでお話しした内容を録画して、そのままメルマガにした配信
340万円 その配信の売上
【要確認:何を録画したか・メールは何通か・期間・誰の売上か】
録画からコラムを作り、新しいリストに送ったところ
セミナー申込 34件 1回の配信から
【要確認:34件で合っているか・リストは何件か・いつの配信か】
3人がかりで作っていた配信を、いまはご本人ひとりで
3人 → 1人 コンサルをするたびに、配信ができていく
【要確認:3人はどんな役割か・どの案件か】
人が集まったZoomイベントの中身を、そのままコラムにして送ったときは、感想が届いて、そこからも申込が入りました。【要確認:どのイベントか・件数】
※実際にあった事例です。金額は、クライアントと自分のスクールの売上であり、成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
あなたも、こうなっていませんか
コンサル中は、質問が来ればいくらでも話せる。
例えも、順番も、その場で出てきます。
なのに、いざ配信になると、「これ、前も言ったしな」。
言えることは、本来いくらでもあるはずなのに、どれを出そうかで時間がかかる。
人に任せてもいます。
それでも、上がってくるものはなんか違う。
結局、自分で書き直している。
「今週は、やめておくか」という週もある。
話すのは早いんです。
書くとなると、とたんに止まる。
なぜ、録画からメルマガが何通も出てくるのか
60分のコンサルで、あなたはいくつも話しています。
質問に答え、例を出し、やり方まで説明している。
その録画を入れると、AIが中身を覚えて、話題ごとに切り分けます。
切り分けた1つずつが、メルマガ1通になります。
だから、1本の録画から何通も出てきます。
話すのは1時間。出てくるのは、1か月分。【要確認:1か月分と書いてよいか】
同じ中身でも、切り口を変えれば別の1本です。
YouTubeの台本にも、SNSの投稿にも、ステップ配信にもなります。
LINEのやりとりも、入れられます。
クライアントさんと関わるほど、出せる中身が増えていく。
「これ、前も言ったしな」にはなりません。
先週と今週で、聞かれたことが違うからです。
書かれているのは、あなたが話した言い方のままです。
任せた原稿に赤を入れるのとは、作業が違います。
【要確認:ここに実物を1組。60分の録画1本と、そこから出たメルマガの本数・1通目の本文】
使うと、毎週こうなります
火曜。コンサルが1件終わる。
Zoomを閉じる前に、録画を1本だけ入れておきます。
水曜の朝。
メルマガの下書きが、何通も並んでいます。
YouTubeの台本も、SNSの投稿も、同じ録画から出ています。
読んで、今週出す分を選んで、出す。
残りは、来週以降の分としてたまっていきます。
「今週は何を書こう」で止まる時間も、任せた原稿を直す時間も、もう乗っていません。
【要確認:1本の録画から何通たまるか。「1回のコンサルで◯週分」と書けるか】
お話しするのは、栗山です
「で、この人は誰なんだろう」というのが
普通だと思うので、先に書いておきます。
正直に言います。
ここから先の数字は、AIの話ではありません。人前で話して、その話でものが売れてきた、という数字です。
僕は、月30万円で請けて、24時間働いていたマーケターでした。
そうやって、累計10億円の売上をクライアントと作ってきました。
【要確認:累計10億円は、どのくらいの期間・何件の合計か】
いまは週3日の稼働です。
減ったのは、発信を作っていた時間でした。【要確認:この理由で言い切ってよいか】
3,600件のリストから、4,700万円。
【要確認:どのくらいの期間か】
ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も入れていません。
- リンパマッサージスクールセミナーで累計1億8,000万円
- 自分の動画編集スクールセミナー動画から累計1億円
- ブランディング会社セミナーで累計1億2,000万円
- 美容インフルエンサーセミナーで6か月連続1,000万円超
- 税理士セミナー3回で個別面談60件
- 不動産投資セミナーからコンサル先30件
※金額は、クライアントと自分のスクールの売上です。成果には個人差があります。同じ結果をお約束するものではありません。
勉強会で、あなたの録画で作ります
説明を聞いて終わり、にはしません。
その場で、お持ちの録画を1本入れて、出てくるところまで見ていただきます。
- 何を書こうで止まる方に1本の録画から、メルマガを何通も出す入れ方
- 出す順番に迷う方に出てきた分から、今週出す1本を決めるやり方
- 人に任せている方に担当や外注さんに、録画のまま渡すやり方
- クライアントさんとの録画を使うのが心配な方に伝え方と、発信に書かないものの決め方
【要確認:当日の中身と順番】
帰るころには、持ってきた録画から、今週出す分ができている状態を目指します。
使うのは、【要確定:ツール名。いまお使いのAIで足りるのか、別に用意するものがあるのか】です。
先に、お伝えしておきます
勉強会のあと、有料のご案内をすることがあります。
聞いてから決めていただいて大丈夫です。
録画を入れたところで、結局いつものAIの文章になりませんか。
何も渡さなければ、そうなります。渡すのは、あなたが話した録画です。
当日、お持ちの録画で作ります。いつもの自分の言い方かどうかは、
読んで決めてください。
10通出ても、使えるのは1通、みたいになりませんか。
全部を送る話ではありません。今週出す分を選んで、残りは来週以降に回ります。
当日、お持ちの録画で作って、何本残るかを
その場で見てください。
もう一つ、先にお伝えしておきます。
録画を使うことは、先にクライアントさんに伝えて、了解をもらいます。
クライアントさんの名前や、その人だと分かる話が残っていないかは、出す前にあなたの目で確かめます。
出てきた下書きに、あなたが言わない言い回しが混ざることはあります。
直すところはあります。ただ、白紙に向かって書き直すのとは作業が違います。
| タイトル | 【要確定】(案:コンサルの録画1本から、次の発信をまとめて作る勉強会) |
|---|---|
| 内容 | コンサルや講義のZoom録画1本から、メルマガ・SNSの投稿・YouTubeの台本・セミナーの台本・LP・ステップ配信の下書きを作る方法。LINEのやりとりの入れ方も。その場で、お持ちの録画で作ります |
| 日時 | 【要確定】 |
| 時間 | 【要確定】 |
| 形式 | 【要確定】(仮:オンライン・Zoom) |
| 参加費 | 【要確定】 |
| ご用意 | あなたが話しているZoom録画を1本。 お手元に無ければ、当日はこちらで用意する見本で進められます。 【要確認:見本を用意できるか】 |
| 対象 | コンサル・講座・スクールをしていて、メルマガやSNSも出している方/話すのは早いのに、書くとなると時間がかかる方 |
| 主催 | 株式会社バルコ(代表 栗山) |
追伸
「これ、前も言ったしな」
今週も、コンサルはされていると思います。
その60分の中に、何通分もの中身があります。
当日は、その録画を1本持ってきてください。
その場で、何通出るか見ていただきます。